09/28/2014    死霊館を見た。

お昼の時間。


昼食を取りながら、居間でWOWOWを見ていると1本のホラーが始まりました。


その映画のタイトルは【死霊館】


飯食うまで見てみるか、と思いかるくあらすじを調べてみることに。





『死霊館』(しりょうかん 原題: The Conjuring)は、2013年制作のアメリカ合衆国のホラー映画。

『悪魔の棲む家』で有名なアミティヴィル事件など多くの超常現象を調査・解明してきた、
アメリカでは非常に有名な超常現象研究家のエド&ロレイン・ウォーレン夫妻(英語版)が、
これまでに調査したものの中で「最も邪悪で恐ろしい事例」としてこれまで封印してきた、
1971年に体験した衝撃の事件を基に描く。PG12指定。


あらすじ
1971年、若い夫婦と5人の娘のペロン一家は
ロードアイランド州ハリスヴィルの田舎にあるいささか古いが屋敷のように広い部屋を持つ一軒家を購入した。
念願のマイホーム購入を喜ぶペロン一家であったが、入居した翌日から奇怪な現象が次々と発生するようになる。









実話なのか・・・そう思い見始めると。


母も一緒に見ることとなった。











~視聴し始めて40分後~







ゼロ「あー・・・これアカンぱてぃーんやわ。」


母「そうやねw」


ゼロ「これマッチ消えて次につけたら目の前におるパターンやよ」



母「っぽいねw」


ゼロ「あぁ・・・、怖くなってきた・・・、ほら・・・」



ゼロ「きそうきそう・・・」







しかし、そうして映し出された光景は私の想像とは全く違うものであった。













ゼロ「ぎゃあああああああああああああああ!!!!」




母「ビクッ!」









ゼロ「あぁ・・・、はぁ・・・ぁん・・・」


ゼロ「そう・・・きたんか・・・」



母「wwwwwwwwwww」


ゼロ「何わろてんねん(´・ω・`)」


ゼロ「一緒にビックリしてたやん」


母「あんたの叫び声のでかさにだよwwwww」










その後も視聴は続き。








母「一旦この家空けるんやね」


母「もしこうなったらあんたやったらどこで一晩過ごす?w」



ゼロ「ネカフェ」


母「wwwww」


母「なんでよwww」


ゼロ「無理だよ、ばーちゃんちとか友達の家とかじゃ一緒に仕留められる可能性あるし」


ゼロ「ネカフェやったら沢山人いるしなんとかなる。」


母「賢いw」







そして、視聴が終わり。






母「お母さんが取り付かれてこんなんなったらどうする?w」


ゼロ「泣きながらぶん殴るわ・・・」


母「www」















結論から言うと



くっそ怖かったです。









ぶっちゃけ私、ホラー苦手なんですよね。


それなのにこの作品はハードルが高すぎた(´・ω・`)


映画見ててマジで叫んだのは初めてかもしれません。


しかもこれ実話なんですよね(´・ω・`)


エンドロールで実際の写真も沢山流れてて本当に怖かったです。


怖かったのです。


マジで怖かったのです。


なんか怒涛の展開もあったり。


じっくり恐怖を誘ったり。


本当に怖かったです。


やっぱり私はホラーは好きになれないです。


見ていてとても疲れましたし、今晩は夜寝られないかもしれません。


興味のある方は調べてみるといいかもしれません(´・ω・`)


借りてきてもいいかもしれません(´・ω・`)


ただしR-12なので、ちびっこは見ちゃダメだぞ(´・ω・`)?


私が13歳の頃にこれを見ていたら気絶していたと思います。


そんな感じで超恐怖体験をしたのでした。


ではでは。


今日のところはこの辺で(´・ω・`)
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